NAVIelite 9つの特長

1.Door to Door案内

1.Door to Door案内

道幅5.5m以下の「細街路」における案内が苦手なナビってありますよね。そのため、ゴール周辺が細い道路だったりした場合、「目的地付近に到着しました」といって案内を終了してしまうこともしばしば…。でも、本来なら、細い道ほど案内を必要とするもの。〈Door to Door案内〉を掲げる「NAVIelite」では、音声案内+拡大図表示で、目的地を視認できる30m手前まで確実にご案内いたします。

2.最新の地図データ

地図の"鮮度"にこだわる「NAVIelite」では、高速道路や有料道路などが開通した場合、すみやかにアップデート。また、全国一般地図は年6回(※)の頻度で最新版に更新される為、いつも最新状態の地図で運転することが可能です。これは、常に膨大な道路情報を収集しているカーナビ専門メーカーだからできること。「進もうと思っていた道路が途中で切れてる!」なんてアクシデントとも、もうサヨナラです。

※新規道路の開通状況によって、全国一般地図の更新が年6回を下回る可能性があります。

3.見やすい3Dグラフィック

複雑な交差点などの場合、単に「左折」と指示されても、どの道を曲がればいいのか判断に迷ったりしますね。でも、ご安心を。「NAVIelite」なら、そんな交差点をリアルな3D画像で表示し、取るべき進路をわかりやすく誘導。もう交差点やジャンクションで迷うこともありません。
また、車線数の多い道路でも、最適なレーンを常に表示。これらドライバーに優しい多彩な案内表示により、快適なドライブを応援いたします。

4.スピーディ・的確な検索機能

例えば目的地が「山田屋」というラーメン店だった場合、その名前をナビで検索しますよね。全国津々浦々、たくさんの「山田屋」が引っかかってしまい、目的のお店を絞り込むのに"もうひと検索"必要になった経験、ありませんか?
しかし「NAVIelite」では、入力されたキーワードとその場の位置情報をかけ合わせ、最適な目的地を絞り込んで提示。豊富なデータにより、スピーディかつ的確な検索を実現いたします。

5.変化する道路状況にも対応

5.変化する道路状況にも対応

刻々と変化する道路状況。リアルタイムに配信される渋滞情報をキャッチし、混んでいるエリアを地図上に表示いたします。…と、ここまではどんなナビでもある話ですが、「NAVIelite」ではこれらの情報と同時に、渋滞回避のルートを素早く提案。 しかも、地図上に新旧のルートを両方表示することで、ドライバーが取るべき進路の選択肢を広げます。渋滞によるロスを最小限に抑え、到着時間の短縮を目指します。

6.トモダチ、今どこにいる?が一目でわかる!

6.トモダチ、今どこにいる?が一目でわかる!

シェア機能「待ち合わせナビ」は待ち合わせ相手と通信をして待ち合わせ場所まで案内します。
また相手がどこにいるか地図に表示したり、相手のルートまで表示できるので、トモダチを見失うなんてことはありません。
※「NAVIelite mini」にはこの機能が含まれません。

8.渋滞情報もシェアしよう!

8.渋滞情報もシェアしよう!

Twitterと連携した「Twitter渋滞シェア」機能は、ルートに関連した情報をツイートから割り出し、ルート周辺のツィートを表示します。渋滞の際のドライブをサポートします。
※ 対象のルートは高速道路のみとなります。
※「NAVIelite mini」にはこの機能が含まれません。

9.Yahoo!JAPANで行き先探し!案内はNAVIeliteにおまかせ

9.Yahoo!JAPANで行き先探し!案内はNAVIeliteにおまかせ

クロスリンク検索の「Yahoo! JAPANで検索」で住所及び全国検索ができます。フリーワードで全国からネット検索が可能になったほか、現在地の周辺・目的地周辺・先程の地図の3つのエリアに対し、それぞれ、半径300m~10kmの範囲で周辺検索が可能になりました。

check


NAVIelite for Android

PC / Smart Phone